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    August 05

    erik mongrain

     
     
    久しぶりにぞっとするCDを視聴した。
    こいつはすごいわ。
    ギターだけでエレクトロ。
    買ってまいました。
    夕方とかに聞きたくなる。
    とりあえず見てくれ。
     
     
     
     
     
    September 03

    SUMMERSONIC06 & WIRE06

     
     
    『summer sonic 06』 official website
     
    『wire 06』 official website
     
     
     
     
     
    今年はサマソニ。ついでにワイヤーも行ってもうた。
     
     
     
     
     


    fig.1 サマソニ(マリンスタジアム)
     
    学生の時は仙台からこんとあかんかったけど、
    社会人になってからはその日の朝に出れば間に合うからな。
    贅沢なもんや。
     
    6年ぶりやった。
    あの頃はマリンスタジアムと幕張メッセの2会場しかなかってんけど、
    今年は5会場やからなぁ。
    東京・大阪あわせて18万人!
    大成功やね。
     
    俺にとってのベストアクトは、もう申し分ないでしょう。
    『BOOM BOOM SATELLITES』!!
    これまで何度と無く彼らのライブを見てきましたが、
    この日は格別やった。
    恐ろしいバンドになってもうた。
    死んでもいいっておもたわ。
     
    続いては『MUSE』。
    マリンスタジアムを凌駕したのは彼らくらいなんのとちゃうかな。
     
    3番手は『MASSIVE ATTACK』。
    初めてお目にかかった。
    トリップできたものの、ちょっとCDとはイメージが違ったなぁ。
     
     
     
     
     
     
     
     
     


    fig.2 ワイヤー(横浜アリーナ)
     
    フェスの雰囲気とちゃうで。
    会場の統一感が全く無い。
    まぁハコがデカイだけで、音楽的にはクラブやからな、それもそのはずや。
    各々が独自の世界に入り込んでなんぼっちゃーなんぼ。
    レイブ初体験。新鮮やった。
     
    アーティストの楽曲はそれぞれCDで聞いたことあるものの、
    DJとしてのプレイはボルドーで『FUMIYA TANAKA』を見たくらい。
    超一流のDJプレイを立て続けに聞くと、同じジャンルでも全然ちゃうんやなと感じた。
     
    今までDJなんて音楽つなげてピコピコやってるだけやん、って思ってたけど、
    今回行ったことで、なんや物凄いことやっとんちゃうかこいつらと思い改まった。
     
    一番ヨカタのが『JEFF MILES』!!
    『KEN ISHII』のようにテクさ、かっこよさを見せるのでもなく、
    『TAKKYU ISHINO』のように盛り上げるわけでもなく、
    『DISCO TWINS』のようにハッピーがあるわけでもなく、
    『RICHIE HAWTIN』のようにミニマルなわけでもない。
    ただ、
    『JEFF MILES』は鬼のように気持ちいい。
    『JEFF MILES』はドラッグや。
     
    多分テンポなんやろうな。
    ありえないことやねんけど、バス音がほとんど変わらへんねん。
    だから長い曲を永遠と聞いているかんじ。
    朝の4時ぐらいやったし、ごっつ眠くて気持ち悪かったのが、いつの間にか「止めないでJEFF!」みたいになってた。
    彼なら何時間でも聞ける。
     
    JEFFのアクトがなかったら、来年も行こうなんて思わんかったんちゃうかな。
    会場の雰囲気はサマソニのように綺麗やなく、ドロドロしてるし、
    再入場できへんし、
    空気汚いし。
    でも、それでも行こうって思うもん。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    音楽知らん人でもサマソニはお勧めできる。
    あれは一回は行ったほうがいい。
    ワイヤーはテクノが好きやなかったらしんどいだけやし、行かんほうがいいわ。
     
     
     
     
     
     
     
    ちょっと情報。
     
    every first friday      『TAKKYU ISHINO』のDJがwombであります。
    2006.10.13 10.20 10.27   『JEFF MILES』のLIVE&DJがwombであります。
    2006.10.14          『電気グルーブ』のLIVEがagehaであります。
    2006.11.01          『KEN ISHII』のニューアルバムがでます。
    2006.end of12        映画『フランキー・ワイルドの素晴らしき世界』が渋谷シネアミューズでロードショーです。
     
     
     
     
     
     
     
    March 23

    俺とクラシック、いや俺と楽器か



    宮城大学管弦楽団設立記念第一回定期演奏会に行った。
    所詮学生の演奏会やろーってなめてかかってたけど、めっさうまい!
    個人のスキルが十分高いうえに、学生でこそできるパーフェクトな楽器同士のシンクロに完全魅了された。
    気持ちよかった。


    ところで、俺はクラシックと共に育ってきたと言っても過言ではないはずなのに、それに対する知識や技量などは一切身につかなかった男。
    生まれて間もない頃、おとんのギター(これはクラシックちゃうけど)で歌う俺を両親は天才と崇めた。
    その後、おかん先生にピアノを習うが、生意気ながらピアノなんかかっこ悪いんじゃーって思ってたようで、泣きながら続けたものの結局挫折。
    トータルで7,8年やったんちゃいますかねぇ。
    でも何も覚えていない。


    中学入学前後でフルートを習い始める。
    みんな野球やサッカーをやってる中で、何で俺はYAMAHA教室やねん、と思いながらも、定期演奏会で一曲披露する。
    でも辞めた。理由は忘れた。
    現時点ではピアノよりもできるんちゃいますかね。


    音楽はめっさ好きやったのに、なぜかクラシックには反発していた。
    なんでやろう、あまりにも環境がクラシックやったからか。
    高1のヨーロッパ旅行でウィーンに行き、何とか交響楽団の演奏を聴くも、とにかくつまらなそーにしてた。
    おとなしく聞きなさいと何度親に言われたか。


    大学ではいよいよクラシックから離れ、まずはギターを購入。
    しかし、麻雀やアイスホッケー、建築などなど、大学になって自由にできることが増える環境下では、ギター演奏はそれほど特別ではないと思いなおした(?)。
    数ヵ月後、ギターは立派なインテリアに。


    続いてドラムを購入。
    バンドまで組んだ。
    ロックのハーモニーを奏でられた瞬間、「コレヤー!!」と自負する。
    俺はクラシックちゃうんじゃ、ロックなんじゃー、って。
    しかし、目標のないバンドのモチベーションはそれほど高くはなく、1年半という短期間で活動停止。
    その後、ドラムは立派なインテリアに。


    ちょーまって、俺ダメダメ人間やんけ・・・
    どんだけ無駄が多いというか、注意力散漫やねん。
    音楽の環境にめっさ恵まれていたのにもかかわらず、この有様。
    すでに25歳、思い出以外は何も残らず、今日に至る。


    そして今日・・・
    クラシック演奏を聞いて、恥ずかしながら大感動してしまいました。
    そして恥ずかしながらもう一回フルートやってみたいと思ってしまいました。


    オカアサン、ボク、ナニガシタイノカ、ワカリマセン。


    でも俺の性格は絶対このままだし、楽器に対する態度もこのまま。
    だからフルート始めても続くわけがない。
    それは分かっている。
    分かっているのに、やりたい思いが沸々と・・・


    はぁ、長続きしねぇ。
    本当に長続きしません。
    でも興味を持ったときの行動力と、短期的な集中力には相当の自信がある。
    この致命的短所OR長所の諸刃の剣が 自分の中にあることは、十分自覚しているつもり。


    ってことは、俺には楽器は無理ってことか・・・
    いや、何でも無理ってことか・・・
    んなあほなことはないやろ。
    世の中には俺みたいなやつの生き場が必ずあるはず。
    つーか俺が自ら作ってやる。
    幸いなことに人生には全然飽きてないからな。


    25歳でようやく自分を発見できた。
    ベクトルが発生するのはこれからやな。
    と、言い聞かせる。




    January 28

    tété




    基本的に、僕はフランス音楽がスキではありません。
    め、大体ヘビーローテーションで聞いているのはフランス音楽。
    つまり、入り込んだら抜けれないのが僕の中でのフランス音楽。




    例えばAIR(エール)。
    ジャンルやと何に分類されるんですかね。
    ダンスとオルタナティブの中間?
    とにかく打ち込み音がめっちゃ綺麗。
    フランス語では歌ってないんですけど、ホンマに大スキなフランス音楽です。


    そして最近TETE(テテ)が熱い。
    AIRとは反対に生楽器主体、フランス語で歌う彼。
    蝦夷ロックの時にポンからもらったんで、音源は大分前からあったんですが、最近になってようやくそのよさが分かってきた。
    なんでまた今頃?
    考えたところ、僕のフランス語学力の低下がTETEを好きにさせた、という結論にいたりました。
    つまりね、昔は何言うてんのやろ?って結構歌詞に頭を取られていたんです。
    歌詞を分かろうとしていた。
    でも今になって、そんなんムーリ!邪魔くさいワ!と思うようになると、不思議と歌詞よりも周りの音や世界観が先行し始めた。
    そしたら意外にもカッコエーやん!って。




    今まで僕の中でフランス音楽だけ、捉え方が違ってたのかもしれません。
    フラ語ワカルワカル!ていう自意識過剰な考えによって頭でっかちになってたのかも。
    なんでもそやけど、フランスかぶれの悪い面はこういうところにありますね。
    もっと楽に聞こうよ!音楽なんだから。
    と、今自分自身に言い聞かせています。


    tété blog
    http://www.tete-leblog.com/



    TETE本人ののブログを見つけました。
    全フラ語ですが、映像が満載です。
    ぜひ。







    更新(AM7:00)


    なにがなんでも明日で全体像を捉え、あさってで手直し、あさってにプロポーズ。明日で全部は相当きついけどやるっきゃない。第1章5P、第2章 10P、第3章25P、第4章15P、第5章15P、第6章2P、第7章10P、その他目次や表紙などに10P見たいな感じか。結局100Pくらいになり そうやな俺も。って現段階でまだ50Pしか確定できてねェェェ。のこりの50Pのうち、30Pを作るためのピースはあるから、明日どううまく組み合わせ るか。&20P執筆。できる。できる。


    とりあえず寝よ。
    コレを読んだ方、もし12時に僕が起きてないと感じたら起こしてくださ~い!



    December 29

    今年の音楽BEST3



    ということで今年もたくさんの音楽と共に生活をしてきました。
    いっつも一緒にいる人なら分かると思いますが、僕は人一倍音楽を聴きながら活動しています。
    研究室で、バス停で、家で。
    一人になるときは必ず音楽をつける。ipodを起動させる。


    さて、今年はどんな音楽を聞いてたんやろうかと、今一度振り返ってみます。
    はじめ、itunesipodの再生回数を元にしようと思ったけど、再生回数と思い出深さは比例しないことに気付く。
    なので主観でいきます。
    結局はこの3曲以外ありません。







    思い出に残る曲NO.1
    Claudette Ortiz/Wyclef Jean 『Dance Like This』

    Dirty Dancing: Havana Nights (Original Motion Picture Soundtrack)


    これは今年といわず一生忘れん曲になります。
    僕のサルサ人生の原点になってくるんちゃいますかねぇ。
    サルサで初めて危機感を感じた曲でもあれば、
    サルサで初めて何度もイメトレした曲でもあれば、
    サルサで初めて至福の喜びを味わった曲でもある。
    サルサモンドを思い出す曲でもあれば、
    ビデオの澤田小泉を思い出す曲でもある。
    attiん家、C棟、工学部総合研究棟14階、、、、いろんな場所を思い出す曲でもある。
    kana日記の通り、クラブでこの曲がかかれば無意識のうちに立ち上がるでしょう。
    とにかく、ホンマに、マジで、そんな曲。








    思い出に残る曲NO.2
    銀杏BOYZ 『東京』

    君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命


    夏のエゾロックで生ライブを聞いて泣いた曲。
    それから2週間後の失恋劇で一人泣きながら歌った曲。
    カラオケで歌うたび、その当時のこと、ある人のことを思い出します。
    この曲があったからこそ落ちるところまで落ちれた。
    ホンマに、今だから笑えますけど、よーあそこまで落ちたなぁと思います。
    おかげで立ち直りも早かった。(その後大事件勃発したけど。。)
    またいつか、彼らのライブで聞きたいですね。










    思い出に残る曲NO.3
    System of a Down 『B.Y.O.B』

    Mezmerize


    上の2つに比べりゃそうでもないです。
    ただインパクトで言うとこの曲はすごい。
    というか、これを歌う後輩ツノダ君が忘れられない。




     

     

     

     

     

    これは僕の思い入れのある曲であって、楽曲自体の良し悪しは関係ありません。
    なのでお勧めできるわけではありません。
     
     
    今年は3曲もめぐり逢えた。
    来年はどやろ。
    楽しみや。

     

     

     

     

     


     

    October 18

    最近聞いてる音楽

      
     
    そういや、音楽について全然書いてへんだ。
    ちょい最近のお気に入りを、とりあえず。
     
      
     
     
     
    hurricanebar
     hurricane bar
     Mando Diao (Sweden/2004)
     
     
     形容するなら『優しい』、かな。 
     メロディーに新しさがあるバンド。
     久しぶりにヘビーローテーションで聴いています。
     かなりお奨め!
     
     
     
     
     

    franzferdinand

     Franz Ferdinand
     Franz Ferdinand (UK/2004)
     
     
     どこか懐かしさを感じさせる音。
     ボーカルの声がすごいイイっす。
     彼らのセカンドも聴いています。
     
     
     
     
     
     

    moonsafari

     Moon Safari
     Air (France/1998)
     
     
     とにかく『気持ちイイ』!
     彼らがクラシック作ったらヤバイと思う。
     やっぱり今でも聴いてまいます。
     
     
     
     
     
     
    hurricanebar
     Oriental Quaint
     Free Tempo (SENDAI/2005)
     
     
     Tさんお気に入り。
     Jazztronikよりも全然スキ。
     彼のファーストもメチャメチャいいので聴いてみてください。

     

     

     
     
     

    pushit

     Push It (Single)
     Garbage (US/1998)
     
     『This is the noise that keeps me awake !
      My head explodes and my body aches !
      Push it (make the beats go harder) !』
     やばめのテンション上げるにはもってこいの一曲。
     
     
     
     
     

    comeagain

     Come Again (Single)
     m-flo (Japan/2001)
     
     僕はm-flo大キライです。
     でも時期限定でこの曲にヤラレタ。
     さわやかめなテンション上げるにはもってこいの一曲。
     
     
     
     
     

    幸せな結末

     幸せな結末 (Single)
     大滝詠一 (Japan/1997)
     
     
     『ラブジェネ』からもうそんなに経つんかぁ。
     どうしてかは分からんけど、最近無性に聞きたくなって。
     ほんま名曲。
     
     
     
     
    July 01

    ミュージカルバトン

    T氏から『ミュージカルバトン』なるものが回ってきました。なもんでとりあえずやります。
     
     
     
     
     

    questions of the 『 musical baton 』

    ① Total volume of music files on my computer(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

    ② Song playing right now (今聞いている曲)

    ③ The last CD I bought (最後に買ったCD)

    ④ Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

    ⑤ Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

     

     

     

     

    ① Total volume of music files on my computer(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

     

    7.91GBです。曲数にすると1707曲ですね。

    基本的に音楽は『itunes』で聞いています。

     

     

     

     

    ② Song playing right now (今聞いている曲)

     

    はっぴいえんど『風をあつめて』。理由はありません。ランダム再生で今コレです。

    ちなみに最近一番聞く曲は、つじあやの『風になる』。なんでか急に聞きたくなって、研究室の後輩にいただきました。偶然にも風つながり。マトマッタマトマッタ!

     

     

     

     

    ③ The last CD I bought (最後に買ったCD)

     

    NEW order 『WAITING FOR THE SIRENS' CALL 』

    ゴールデンウィークに実家に帰ったとき、友達とHMVに行ってノリで買ったCD。個人的には『GET READY』のほうが好きです。

     

     

     

    ④ Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

     

    1. B'z 『ZERO』

    小学校5年のときに、友達が家に持ってきたCD。サビのメロディーに強烈な印象を受けたことを覚えています。この曲がきっかけで、僕はB'zにはまりました。小、中、高とずーっと好きでしたね。

     

     

    2. 井上陽水『少年時代』

    中学校2年のときに、視聴覚室で映画『少年時代』を観て大感動したことを思い出します。この映画の主題歌だったこの歌を聞くたびに、映画の登場人物と中2当時の僕を重ねてみたりします。同時に、大人になった僕との距離感を覚えるのです。

     

     

    3. くるり『東京』

    大学2年の後半から始めたバンドで、初めにセッションした曲。あれから5~6年経った今でも時々スコアを思い出して手足を動かしています。男だらけのバンドだったけど、なぜかこの曲には甘い思い出を感じる、そんな不思議な感覚にとらわれる曲です。

     

     

    4. SOUL FLOWER UNION 『満月の夕』

    大学3年の夏に、友達と『Rockin' Japan Fes』に行ったときのことです。当時の僕は彼らを全く知りませんでしたが、夕暮れ時期の彼らのアクトを見てビビっと感じたのを覚えています。中でも特に「ライブってこんなに楽しいもんなんや!」「一体感ってこういうことなんや!」って思わせてくれたのがこの曲。震えるほど感動して軽く泣きましたもん僕!

     

     

    5. Carla Bruni 『Raphael』

    フランス留学中の語学学校での思い出がよみがえってきます。あれは『caline』の最後の授業だったでしょうか。最新の曲を聞かせて、虫食いになっている歌詞を埋める授業がありまして、彼女はこの曲を流しました。僕はこの授業の前に既にこの曲を耳にしていたのですが、でも特別な思いはありますね。サーファー先生、授業の合間のタバコ休憩、連日連夜、feteで羽目をはずし続けたこと、、、、。フランス留学前半の頃が昨日のことのように思えます。

     

     

    実際はこれ以外にもいーーーーっぱいあります、思い出の曲!

    5曲って「んなあほな」です。音楽は常に僕のそばにありましたから。

     

     

     

     

    ⑤ Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

     

    まだ始めて間もないと言うこともあり、僕がブログやっていることを知っている人は5人もいません。ということで現在知っている範囲の中でも特によく伺う3サイトのご主人様方にバトンを渡してみましょう。

     

     

     

    1人目。『はみBLOG』のはみクン。

    アドリブ聞かないが堅実な彼。急激成長中との事。

     

     

    2人目。『改ハードボイルド』のチクリン。

    独特の間合いと小心さがイトオシイ後輩。自己P書きまくりとの事。

     

     

    3人目。『せんだいシネマバザールBLOG』のcmaさん。

    映画の知識は半端ない彼女。果たしてどんな音楽を聴いているのだろう。修行中との事。

     

    宜しくお願いしまーっス!

     

     

     

     

    May 31

    奇跡/miracle

    singer songer のデビューシングル「初花凛々」聴きました。くるりをバックに抱えたCoccoの歌声はまさに幸福論の解答でしょう。奇跡の一曲です。昔、くるりをカバーした時も感じたのですが、くるりって相当はっきりとしたアフォーダンス持ってると思います。今回の曲もその情報を素直に受け取ることができます。しばらくは心の中で楽しめそうです。

     

    J'ai écouté le premier morceau à singer songer qui s'appelait "shoka-rinrin". Je peux frânchement dire que la voix à Cocco en musique de Kuruli nous donne l'idée pour bien comprendre l'étude heureuse. C'est un morceau incroyable, miracleux, formidable!!